ようこそ山車まつりへ
テーマ 「 極 ~Kiwami~」
~山車絵巻に酔いしれる感動と興奮~
今回の「第6回はんだ山車まつり」のテーマを「極(Kiwami)」、サブテーマを「山車絵巻に酔いしれる感動と興奮」と題しまして、
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勇壮・精緻・華麗を極める山車装飾とその曳き廻し
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優美・流麗を極める伝承技芸
(からくり人形、囃子、獅子舞) |
このふたつの極みを「おいでや!半田の山車まつり」と呼びかけるテーマとして半田が誇る山車文化・伝統の素晴らしさをアピールしていきます。豪華絢爛を極めた半田の山車31輌が一堂に集結する様を「極」一文字に込め、多くの来場者に感動をもたらすような「はんだ山車まつり」を作り上げていきます。
会長挨拶
ごあいさつ
5年間待ちに待った「はんだ山車まつり」をいよいよ開催いたします。これも山車組始め関係各位のご協力の賜物と深く感謝いたしております。
さて、半田の山車祭りの歴史は深く、二百有余年前から、その伝統や文化を後世へ受け継いでまいりました。総勢31台の山車には、精緻を極めた彫刻、華麗な刺繍幕、精巧なからくり人形などが備えられ、その壮観な姿は「はんだびと」の誇りであります。
そして、今回の山車まつりのテーマ「極(Kiwami)~山車絵巻に酔いしれる感動と興奮~」は、そんな豪華絢爛を極めた半田の山車31輌が一堂に集結する様を表す合言葉となっております。「熱気あふれる山車の曳き廻し」、「誇り高き祭人の心意気」、そして「最高のおもてなし」を存分に楽しんでいただきたいと願っております。
一昨年前に開催された愛知万博での「山車100輌総揃え」により半田の山車は知名度を上げ、今回の「はんだ山車まつり」では今まで以上の来場者が予想されます。すべての来場者に感動と興奮をもたらす「究極のはんだ山車まつり」を作り上げることをお約束し、ご挨拶とさせていただきます。
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第6回はんだ山車まつり実行委員会 |
会長 |
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組織図
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