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	<title>半田山車祭り保存会 公式ホームページ</title>
	<link>http://www.dashimatsuri.jp</link>
	<description>愛知県半田市内10地区31組の連合組織として発足いたしました半田山車祭り保存会の公式ホームページです。</description>
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		<title>平成24年 半田の春まつり日程</title>
		<description><![CDATA[半田の春の訪れを告げる春祭りが、いよいよ始まります。 半田の春祭りの魅力をお楽しみください。 3月17日（土）、18日（日） 乙川地区 4月14日（土）、15日（日） 岩滑地区 岩滑新田地区 上半田（ちんとろ祭）地区 協和地区 成岩地区 西成岩地区 板山地区 4月21日（土）、22日（日） 下半田地区 5月3日（祝）、4日（祝） 亀崎（潮干祭）地区]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=356</link>
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		<title>第18回知多・衣浦地区山車祭り交流会議開催</title>
		<description><![CDATA[日時 平成24年2月26日（日）午前10時～午後1時30分まで 場所 雁宿ホール　大ホール愛知県半田市雁宿町一丁目22番地の1電話：0569-23-7331 主な内容 保存伝承に関する事例発表 【山車改修・修復】亀崎中切組力神車 【山車蔵新築】成岩北村成車]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/report/?p=353</link>
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		<title>JR武豊線電化に関わる電車線設備について</title>
		<description><![CDATA[平成23年6月3日に、半田山車祭り保存会に対して、JR東海よりJR武豊線電化に関わる電車線設備の説明会が行われました。 半田山車祭り保存会としては、山車の運行の妨げにならないように、架線の高さを少なくとも5,500mm確保するように要望しました。 以後、JR東海より、「山車が踏切上を通過する時、一時的に梯子等を使用し、5,500mmを確保します。」との回答をいただき、平成23年9月5日の「第7回はんだ山車まつり実行委員会設立総会」で半田山車祭り保存会の榊原敏雄会長より、本件について報告しました。]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=348</link>
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		<title>平成24年度版カレンダー販売しています</title>
		<description><![CDATA[平成24年度版カレンダー販売しています（税込1,000円）。 市内7か所の下記取扱店で販売していますので、ぜひお買い求めください。 知多半田駅前観光案内所 蔵のまち観光案内所 紀伊國屋本店 写真の昭和 半田市雁宿ホール 半田市立博物館 半田市役所商工観光課]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=342</link>
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		<title>「掛川祭り」視察研修旅行(2011/10/8,9)</title>
		<description><![CDATA[平成23年10月8日（土）、9日（日）に静岡県掛川市の掛川祭りの視察研修にいってきました。]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/report/?p=335</link>
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		<title>CACで、はんだ山車まつりの1時間番組が放送されます。</title>
		<description><![CDATA[第7回はんだ山車まつり開催1年前を記念して、CACが10月より「CACアーカイブ」と題し、過去に撮影・放送した映像を紹介します。 第1弾の10月は、はんだ山車まつり第2・3回を放送 第2弾の11月は、はんだ山車まつり第4・5回を放送予定 放送日程 平日（月～金曜日） 22：30～23：30 毎週土曜日 18：00～19：00 毎週日曜日 12：00～13：00（10月30日のみ除く） ケーブルテレビの株式会社CAC ウェブ サイト CACアーカイブ　～過去のはんだ山車まつり～ ※ 放送期間終了後、ページ内容が変更になっている可能性がございますが、当方 管理サイトではございませんので、ご了承ください。]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=326</link>
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		<title>平成23年度 半田山車祭り保存会 総会（2011/05/11）</title>
		<description><![CDATA[半田の山車組31組の代表とともに総会が行われました。 日時 平成23年5月11日（水）午後7時から 場所 半田市役所　大会議室 内容 開会 会長挨拶 名誉会長挨拶 来賓紹介 来賓代表挨拶 議事議長選出 平成23年度役員承認の件 平成22年度事業報告承認の件 平成22年度収支決算承認の件 平成23年度事業計画承認の件 平成23年度収支予算承認の件 平成24年版カレンダー制作の件 視察研修開催の件 知多半島観光物産展「半田市の日」ステージ出演の件 その他 報告事項 第7回はんだ山車まつり実行委員会設立準備について 義援金の状況について 武豊線電化について 会費納入の件 新役員自己紹介 その他 その他 閉会 半田市中の祭人たちから義援金総額8,468,725円があつまりました。半田市長を通じて日本赤十字社に寄付されました。 山車祭り保存会が震災義援金846万円 &#8211; 半田市に寄託 半田山車祭り保存会の2011年度総会が11日、半田市役所であり、大震災被災地の復興に向けた義援金846万円が市に託された。 義援金は震災直後から亀崎潮干祭が開かれた5月4日まで、各地区の山車組や祭りの来場者から募った。榊原敏雄会長が総会で、榊原純夫市長に目録を手渡した。 榊原会長は第7回はんだ山車祭り実行委員会の会長予定者について、半田商工会議所の榊原卓三会頭から内諾が取れたことを報告。 10年度の事業報告と11年度の事業計画が承認された。 （平成23年5月12日に中日新聞記事より抜粋）]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/report/?p=320</link>
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		<title>東日本大震災義援金 集計状況</title>
		<description><![CDATA[半田市内山車組および個人の皆様から、義援金が続々と保存会義援金口座へ振り込まれていますので報告させていただきます。 ご協力ありがとうございました。 振込日 振込者 義援金額 合計 8,468,725円 H23.3.17 下半田 南組 様 500,000円 H23.3.17 下半田 北組 様 500,000円 H23.3.17 下半田 東組 様 500,000円 H23.3.17 下半田 中組 様 500,000円 H23.3.22 ｻｶｷﾊﾞﾗｹﾝｼﾞ 様 1,000円 H23.3.22 上半田 北組 様 500,000円 H23.3.22 上半田 南組 様 500,000円 H23.3.31 上半田ちんとろ祭 北組・南組 様 14,964円 H23.3.31 上半田ちんとろ祭 舟係 様 8,565円 H23.3.31 上半田 南組 様 [...]]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=211</link>
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		<title>上半田南組台輪修復(2011/03/27)</title>
		<description><![CDATA[上半田南組福神車の代表彫刻の中に脇障子崑崙坊人・壇箱七福神があります。先人の思いを感じ取れるとても大切な彫刻であります。この崑崙坊人と七福神が共に登場する神話が中国の西王母伝説です。その西王母が住むとされているのが崑崙峡です。崑崙峡には八仙人が住み、崑崙坊人が守ったとされています。中国から八仙人が日本に伝わった時、縁起の良い数で七人になり七福神になったとされています。八仙人・七福神ともに舟にのった絵が多く描かれており、その舟は、必ずと言っていいほど船首が、龍頭になっております。崑崙坊人・七福神から感じ取れる先人の思いを感じながら龍頭の宝舟をイメージしてこのたび完成した木鼻型台輪となりました。お祭りは五穀豊穣・無病息災の願いを込めて今に伝わっております。建造以来携わってこられた先人の方々、今携わっている人たちの熱い願いを込めた思いをこの龍頭の宝舟・福神車にのせて何百年・何千年と伝えたい、そのような思いで修復いたしました。 （上半田南組修復記念パンフレットより）]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=254</link>
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		<title>下半田南組 上山からくり人形二福神入魂式(2011/03/26)</title>
		<description><![CDATA[明治14年まで下半田南組護王車に載せられていた「二福神」の上山からくり人形が130年ぶりに復活しました。大きな震災のショックを受ける日本の中で、元気な半田を背負い、入魂式が2011年3月26日に行われました。下半田南組だけではなく、半田市、日本全体の安寧を祈願するとおっしゃる南組の皆さんを保存会は誇らしく感じました。これからの未来にも受け継がれる素晴らしい文化の誕生を心からお喜び申し上げます。]]></description>
		<link>http://www.dashimatsuri.jp/notice/?p=250</link>
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